フランス女性と同棲中

ナンパしたフランス人と同棲する高卒ニートの整理と極論

性愛と恋愛

振った相手が自殺を仄めかしてストーカー化したらどうするか

同棲中の彼女から聞いた話。 彼女が中学生(15歳)だった頃、オンラインゲームで知り合った23歳の男と交際していたという。 その話が面白かったので、昨日の記事に書いた。rlee1984.hatenablog.com実はこの男との話には、少し危険な続きがあったそうだ。 別…

中学生の娘(15歳)の彼氏(23歳)が、家に泊まりに来たらどうする?

なにかのきっかけで、同棲中の彼女から過去の恋愛について聞いた。 フランス人にとっての恋愛は日本人にとっての恋愛と違う部分もあるだろうしなあと予想はしていたけれど、思っていた以上に「日本だとありえないんじゃない?」と感じて面白かったので、ここ…

国際恋愛中の僕が「日本人男性もいける」と思う5つの理由

こちらの記事が話題になっているようです。 国際恋愛中のわたしが「日本人男性と付き合いたくない」5つの理由 - AI TIMEまとめると、「ドイツ人と交際している私に言わせれば、日本人男性は繊細すぎて束縛が強い割に交際をオープンにせず愛情表現もしない。…

恋人を手に入れるため盗撮、秘密暴露、自殺脅迫、殺人を行うイカれたゲーム

ヤンデレ 恋の中には、苦しいほど好きという心情があるようです。 その苦しさが病的になり、好きという執着の度合いが異常になった人を「ヤンデレ」と呼びます。 「病み」と「デレ」の合成語。そんなヤンデレの極致を体験できる「ヤンデレシミュレーター」を…

「性欲」の対義語を考える

人間には、性欲があるそうです。 ここで僕は、1人の人間です。 それゆえ僕には、性欲があります。今のところ僕は毎日、性欲の訪れを実感しています。 気象庁が観測する雨雲の訪れよりも確かな精度で、僕は性欲の訪れを実感できます。とはいえ、すべての人間…

美人は三日で飽きるというのは本当か

美人は三日で飽きる、ブスは三日で慣れる。 容姿をあまり気にしない僕ですが、この言葉については「そうかな?」と思う部分と、「たしかにね」と思う部分があります。 美人でも飽きない 僕には、交際5年目になる同棲相手がいます。 僕は個人的に、彼女のこ…

「中出し」の違和感

中出しに対する違和感を書きます。 違和感の正体 日本語には「中出し」という単語があって、「中に出す」という一連の動作を名詞化したものとして使われています。僕が最初にこの言葉を見たときは、けっこうな違和感がありました。だって、どんな空間と物体…

私は犬じゃない!大と犬と太の関係 ~フランス人と同棲前4~

我が家の話を漫画で描いてもらいました、第六弾! 前回に続き、交際初期にありがちな話です。

「私のこと好き?」への正しい答えとは ~フランス人と同棲前3~

我が家の話を漫画で描いてもらいました、第五弾! 今回は、交際初期にありがちな話です。

Q、なぜ日本人はチャラいと思われるの? A、非モテはナンパしよう!

うちの同居人は日本に来て3年目のフランス人留学生なのですが、彼女が日本語学校で学んでいたときの留学生仲間の女性たちは口を合わせてこう言うそうです。「日本人はチャラい」彼女自身も、こう言います。「日本人はぜんぜん真面目じゃないよ、チャラ過ぎ…

フランスで、女医に男性器を弄ばれた

~フランス滞在記⑬~目の前の女医は、眼鏡をかけていた。優等生のような雰囲気。年齢は25~35歳くらいだろうか、しかし正確なところは分からない。見慣れぬフランス人の年齢など当てられるハズがないのだ。

なぜヒトは誤解し、傷つけるのか。ー「合コン」を例に本気で図解した

(これらのイメージ図解は、本文で詳しく解説します。)言葉の問題、価値観の問題。 それらに興味がある人に向けての記事です。なぜ、ヒトは誤解しあい、無駄な議論をするのか。 なぜ、ヒトは誤解しあい、傷つけあうのか。まず最初に、コウモリが考える「答…

永久保存版・史上最強、、、こんな合コンには気を付けよう

ご一緒してもつまらなそうな男性・セックスだけを目的にした男性にはお近づきになりたくないもの。特にセックスだけを目的にした男性の中には、犯罪行為に至るような方もいます。そういう男性とは、連絡先すら交換したくないですよね。そこで今回は、セック…

あなたの隣にある黒い門。「泥酔女性とのセックス」は危険!

割と男性向けの記事です。 「酒に酔わせてセックスするのは危ない」という話です。 女性にとっては、 「酔わせてセックスしよう」と考える身近な男性への説得方法という視点で読まれることをお薦めします。

セックスの上手い国ランキング、日本は世界TOP5!?

社会や文化を考えるのが好きな人たちに向けて。 あけましておめでとうございます。HAPPY NEW YEAR! というわけで、もう2014年。 新年初回となる今回は、 「日本はセックス負け国だ」「日本のセックスは貧しい」 そんな古く間違った常識を、 データを基に覆し…

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